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話題の1時間に1台売れるクラスティーナの最強ソファー「ウルティマソファー」を買った感想

ウルティマソファーって知ってますか?クラスティーナというシンプル&モダンをコンセプトとした
家具メーカーが開発した、話題の売れ筋ミドルクラスソファーなのですが、
こないだ電車の中吊り広告にウルティマソファーがこう宣伝されてました。
「1時間に1台売れている最強ソファー」と。 「ほんまかいな!?1時間に1台売れる家具なんて、あるかい!」
と疑った私はそれでも気になったのでこの土日に早速みなとみらいにあるワールドポーターズ6Fの
クラスティーナに行ってきました。
結果、ウルティマソファー買っちゃいました(ToT) だって、引越ししたてでソファ欲しくてよかったんだもん!
ウルティマソファーが1時間に1台売れている秘密、実際座ってみて、店頭に行ってみてわかりましたよ。
「座り心地が良くて、品質の割りに安い!正確に言うと安く上がる!」 これです。
ウルティマソファーは1シーター7万円切るものから3シーター22万円ぐらいまでのソファの中ではミドル級のお値段で、
レザーにするか、クロスにするか、レザーとクロスの混合にするかで値段が変わるのですが、
とにかく座ったときの心地、フカフカ度は30万円クラスの高級ソファーとなんら変わらないです!ホント。
お店の人に聞いたんですが、ウルティマソファーは座った時に「いかに体に負担がかからないか」を追求したソファーらしく、
例えば手のひらを親指でグッと押して離すと、押したところが白くなって段々赤く変わってきますが、
あれは毛細血管が圧迫されてとまった血が段々また流れ始めて赤くかわっていくからということなんですが、
同じことがお知りや太もも、背中とソファにも置き換えられて、硬いソファだと毛細血管が圧迫され、体に負担がかかり
長時間座ってると疲れてしまうとのことです。
ウルティマソファーは、体の負荷を分散するスプリングを使っていたり、ウレタンだけじゃなく背中の圧迫を分散する
30万円クラスのソファーに使われているような高級フェザーを使ったりしているらしく、
ミドルクラスとは思えないほどの座り心地の良いソファー開発に成功しているとか。

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ウルティマソファーはトータルコストが安い!

あとウルティマソファーって、素材も3種類、毛玉になりくいクロスや、やわらかいスゥエード、発色が美しいベロアとあって、クロスのカラーバリエーションも70色ぐらいあって豊富なので、季節や気分に沿っていろいろなソファに変えることができるのも結果安上がりです。
ソファって大体汚れたりするとその汚れがなかなか取れなくて、買い換えなきゃいけなかったりすると思いますが、ウルティマソファは汚れたらまたクロスを買い換えたりするだけでいいので、トータルコストパフォーマンスが安いんです。
うちには子供が2人いるんで、よくソファも汚れちゃいますし、またドンドンはねたりして座り心地が劣化するのが早いんです。
ウルティマソファーは、というかウルティマソファーだけじゃなくクラスティーナのソファーは木組みも30万円クラスとほぼ同等な良質なものを使っていて長持ちすることにもすごく気を使っているので、長い目で見るとかなりお買い得だと思います。
安くて良いソファー、売れるのは当たり前だけど実際に体感しました。

ウルティマソファーの安さのひみつ

そんな1時間に1台売れているウルティマソファーを開発したクラスティーナですが、結構いろんなところに店があるんですね。
今回買ったワールドポーターズにもあるの知らなかったし、
私の会社がある広尾にもあるなんて知りませんでした。
会社の応接室のソファーも少し買い換えたいと思ってたので、
ウルティマソファーでもいいかなと思ってます。
ところで、なんでウルティマソファーってこんなに安いんだろう、って考え色々調べてみるとやっぱり中国生産でコストを削減してるんですね。
ユニクロだってテレビのバイデザインだって中国だし、このご時勢、価格破壊を起こすなら中国や台湾で生産してコストを下げてその分消費者に対しての売値を下げるということは当たり前の時代なので、私は中国産だからどうとかまったく思いません。
ウルティマソファーに関しては価格とデザインと品質、このバランスで満足したから買ったんです。
もしオール国産だったり、北欧産だったらそもそもこのクラスはこんなに安くは変えませんからね。。

Copyright © 2008 ウルティマソファー 話題の1時間に1台売れるクラスティーナの最強ソファー