話題の1時間に1台売れるクラスティーナの最強ソファー「ウルティマソファー」を買った感想を
紹介します
スポンサード リンク
スポンサード リンク
スポンサード リンク
あとウルティマソファーって、素材も3種類、毛玉になりくいクロスや、やわらかいスゥエード、発色が美しいベロアとあって、クロスのカラーバリエーションも70色ぐらいあって豊富なので、季節や気分に沿っていろいろなソファに変えることができるのも結果安上がりです。
ソファって大体汚れたりするとその汚れがなかなか取れなくて、買い換えなきゃいけなかったりすると思いますが、ウルティマソファは汚れたらまたクロスを買い換えたりするだけでいいので、トータルコストパフォーマンスが安いんです。
うちには子供が2人いるんで、よくソファも汚れちゃいますし、またドンドンはねたりして座り心地が劣化するのが早いんです。
ウルティマソファーは、というかウルティマソファーだけじゃなくクラスティーナのソファーは木組みも30万円クラスとほぼ同等な良質なものを使っていて長持ちすることにもすごく気を使っているので、長い目で見るとかなりお買い得だと思います。
安くて良いソファー、売れるのは当たり前だけど実際に体感しました。
そんな1時間に1台売れているウルティマソファーを開発したクラスティーナですが、結構いろんなところに店があるんですね。
今回買ったワールドポーターズにもあるの知らなかったし、
私の会社がある広尾にもあるなんて知りませんでした。
会社の応接室のソファーも少し買い換えたいと思ってたので、
ウルティマソファーでもいいかなと思ってます。
ところで、なんでウルティマソファーってこんなに安いんだろう、って考え色々調べてみるとやっぱり中国生産でコストを削減してるんですね。
ユニクロだってテレビのバイデザインだって中国だし、このご時勢、価格破壊を起こすなら中国や台湾で生産してコストを下げてその分消費者に対しての売値を下げるということは当たり前の時代なので、私は中国産だからどうとかまったく思いません。
ウルティマソファーに関しては価格とデザインと品質、このバランスで満足したから買ったんです。
もしオール国産だったり、北欧産だったらそもそもこのクラスはこんなに安くは変えませんからね。。